空閑 KŪKANTEA ABOVE THE CITYご案内

TEA ABOVE THE CITY

空に近い場所で、 一碗に心を映す

街の喧騒から少し離れ、季節の茶と菓子に向き合う架空の茶体験。

空閑 KŪKANの空間イメージ

01

空と向き合う、静かな茶室。

空閑は、都市の高層階に浮かぶ架空の予約制茶室です。

一服の茶を中心に、季節のしつらえ、菓子、器、眺めをひとつの体験として整えます。余計な情報を抑え、静けさが伝わるデザインを目指しました。

02

季節とともにある時間

光の一服

やわらかな光の中で、新しい季節を感じる軽やかな茶の時間。

涼の一服

器の手触りや水の気配から、街の上に静かな涼を見つけます。

秋冬

深まりの一服

香りと余韻をゆっくり味わい、移ろう空の色に心を澄ませます。

03

茶と菓子がつくる、短い物語。

茶の味わいを引き立てる菓子、その季節だけの器、窓の向こうに広がる空。ひとつずつを大切に選び、一服をひとつの風景として体験できる構成です。

体験の流れを見る

04

空閑で過ごす時間

  1. 01時間を選ぶ
  2. 02茶室へ向かう
  3. 03一服と余韻を楽しむ

静けさまで伝わる、体験の入口を。

茶室、宿、レストラン、予約制サービスなど、余白を大切にするブランドへ展開できます。

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